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群雄逐鹿を考える。

細かな仕様が発表されていませんが、来期の群雄勢力と、それら勢力固有の戦法・兵種・技術が告知されました。これらを少し考えてみたい。

群雄勢力の固有技術

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上記が群雄勢力の固有技術をまとめた表となっていますが、個人的にはどれも個性があっていいなと思います。これらの効果がどの段階で発動されるのか?はっきりわかりませんが、恐らく天下態勢の「逐鹿中原」後と推測しますが...詳細はわかりません。

なぜそう思うのかというと、最初からこれらの固有技術が効果を及ぼすのであれば李催・郭汜の固有技術「豊都」の基本資源生産量の増加効果が強力過ぎるからです。各資源生産量を土地換算すると土地5で約8領地分なので、非常にスタダに強力に作用します。略奪に関しては現段階で評価は正直しにくいですが、政令値を使用するのであれば利用しにくいのではないか?と。ただ、以前の略奪と異なる仕様であれば面白い技術になるかも。

曹操屯田効果UPと徴兵速度上昇なので、戦争時に部隊を高回転させられるため、アクティブな人ほど有効活用が出来そうです。徴兵速度UPは長期的な戦争であればあるほど大きな差を生み出すと思います。

馬騰は正直微妙かな。Lv40以下の獲得経験値が2割増加しても、40までのレベリングはそれほど苦労しません。確かに早期戦争では数レベル差にも及ぶ可能性はありますが、群雄逐鹿シーズンは序盤からガツガツ戦争できるのは外交条件が整っている場合のみ。最初から馬騰を選択して、早期戦争を仕掛けるメリットは不確定要素を高めているように感じる。また騎馬の徴兵コストと出兵速度上昇は優秀ではあるけど、馬騰と戦う場合の対策を取りやすくなります。限定した兵種効果を及ぼす技術はメリットが高くないのかなと。

劉表荊州内限定ではあるけど、領地による資源収入が30%上昇は中々優秀。特に米の生産量は長期的に考えても非常にありがたい。軍墾営は施設収入になったはずなので、軍墾営数増加によるシナジーは得られないのが残念。斥候営はNPC斥候営を建設数上限除外しない限り使い勝手が悪いので仕様変更がない限り空気。眺望塔の視野効果+1はかなり優秀で非常に良い。ただ、劉表は全般的に地味な仕様ですな。

劉焉は鉄・石の増加と劉表よりはかなり微妙、かつ、国家保護内の要塞建設が短縮ってのも防衛向きであるだけなので、かなり限定的な効果。全勢力でも一番弱い技術じゃないかな。

袁術は領地上限8増加は単純に強い。特にスタダでは勢力値任務を達成することが初期ゴールになるため上限増加はスタダ勢にはかなりありがたい。技術開放も早くなるため内政差は他勢力より大きな差をつけられる。また主城による軍団化は、群雄討董で董卓軍を選択したことがある人ならその強さを理解できるだろう。ただ、使いこなせている人も多くないので、その辺が袁術の評価を上下させることになりそう。

袁紹袁術と同様に領地上限UP。面白いのは市場から予備兵を資源で買うという技術。交換レートがわからないし、予備兵購入上限がどれほどなのか?がわからないため評価はできない。ただ、平日仕事でINが難しいような人は資源が溜まりやすいため、予備兵を購入して徴兵効率を高めることができる点は評価したい。予備兵購入メリットが大きい場合は前線よりに本城を移転して戦いたくなる。

陶謙は武将の体力上限が+20。足場や攻城、予備兵営の利用に優位性がある固有技術。また土地4で防守強化の効果が得られる技術は強力だ。特に米土地を限定していないため、どの土地4でも防守強化を得られるというのは、全技術の中でもトップクラスに強力だと思う。戦場でも効果があるのは優秀と言える。

公孫瓚は練兵効果が50%上昇。馬騰と比べるとこちらのほうが使い勝手が良いと思う。Lv30が一つの目標値である足場隊・攻城部隊のレベリングは戦闘ではなく、練兵のほうが合理的なので、馬騰よりも公孫瓚の技術のほうが評価できる。また、徴兵速度の上昇は曹操と同様だが、アクティブな人ほど強力に作用するので強い技術だ。

群雄勢力の固有兵種・戦法

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李催・郭汜は兵種技能が追加されるが、ダメを与える役ではない武将に兵種技能を追加すればよいので、非常に強力だと思う。歩兵のダメ減は劉備がいるのが大きい。

曹操は兵種技能が追加され、使い勝手はよさそう。編成や戦法、兵種技能のコンセプトをしっかり組み合わせやすくなるので良い技能だと思う。

馬騰は戦法追加ですが、発動率は不明だけど、中々強力だと思う。祝融夫人にベストマッチな印象。編成によるシナジーを産むのが少し難しくなるけど。

劉表は蛮兵を追加。中々面白いかもね。戦闘場所は選べるので有効活用しやすい

劉焉はやはり国家保護内に限定。ただ、全ての被ダメ減は非常に強力。如何に国家保護範囲を広げるか?が最大の問題となるが...。

袁術は、武将の初期コストが3未満?で百戦の2倍以上の効果を生み出す戦法が追加される。かなり限定的ではあるけど、群貂蝉がベストマッチだと思う。他には月英かな~?

袁紹は形兵が追加される。利用の仕方はパッと考えた感じ、黄巾編成や呉形兵とセットで使うと良さそう。前衛の攻撃距離不足を改善し、反撃ダメを出しながら、中衛ダメを引き上げられる。まあ、そこまで必然性のある戦法ではないかな。

陶謙は兵種技能。技術面でも防守による負傷兵回復、歩兵防御側であれば与ダメ増を考えても守りに強みのある個性を持つ。ただ全般的に兵種技能は個数が2までなので、カクや関銀屏月英陸遜あたりが良さそうかな?

公孫瓚は弓騎兵が追加可能。戦法距離が+1される効果は優秀。物理系戦法の多くは射程が4までのものが大半なので、弓騎兵にするだけで本営から敵本営に届くようになる点は評価できる。ただ恩恵を受ける武将は多くはないような気はする。もう少し研究しないとだけど、群張郃は使い勝手が上がると思う..がそれほど強くは勧めない。

総合評価

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李催・郭汜 D評価

上記地図を見てわかる通り、李催・郭汜は袁紹劉表・劉焉・馬騰に囲まれる位置取りとなっている。よほど外交交渉が上手くいかない限りは、配置の時点でかなり不利が生じる。また、固有技術や兵種技能を考えても大きく抜け出せるほどのメリットはない。勝ち抜くには難しい勢力。

曹操 A評価

曹操陶謙袁術袁紹の3勢力と隣接している。立地上は陶謙袁紹などを挟み撃ちにしやすく、外交上もシンプルに動きやすい。特に公孫瓚袁紹以外と隣接しないため、手を組むには絶好の相手と言える。その上曹操青州兗州の一部という広範囲の領土を有しているように見える。技術・兵種技能も申し分なく、強力な勢力と言える。

馬騰 B評価

馬騰は李催・郭汜と劉焉と隣接しており、他勢力からの外圧は比較的小さい。また技術による騎兵バフは他勢力へ侵攻する際に大きなメリットとなりうる。そうでなくても中華の北西を位置し、ド田舎の涼州のため侵攻時の距離的デメリットは非常に厳しいが、出兵速度上昇UPは大きな効果がある。ただし、国内ではその効果は一時的なものとなる。東側の空白地帯に足場を伸ばすには中々の固有技術と言える。また騎兵バフに限られているため対策を取られると戦いに勝ちにくくなるので、カウンターに対するカウンター編成をしっかり用意しておく必要がある。

劉表 B評価

劉表は資源バフが強力だ。建設物への効果もまずまずといえる。南北に空白地帯?があるため、少しの領土を拡大することが可能だ。内政面では充実しており、農民脳にはとても適した勢力と言え、アクティブな人には向いてそうだ。半面、資源をよく余らせる人にとってはメリットが薄い勢力となる。

劉焉 C評価

劉焉は劉表を一回り弱くした勢力と言える。国家範囲内では強いが、範囲外では強みがない。更に益州というド田舎なため、群雄逐鹿のような州府+郡城を占領ポイントとする仕様には非常に向いていない立地と固有技術といえそうだ。ただし、領地は非常に広く見える。でも一番やりたくない。益州嫌い。

袁術 A評価

袁術は領地上限引き上げ+軍団化は非常に強力。董卓軍でプレイし慣れている人ならこの強力さは理解できるだろうが、殲滅2~4+攻城部隊または足場部隊を入れることで非常に圧力のある戦い方が可能になる。最序盤では全く役に立たないが、中盤以降での軍団化による脅威ははかりしれない。もちろん、要塞のアップグレードを球を使いながら行う必要があったり、軍団の移動速度が低下したり、防衛面では使い勝手が悪いなどのデメリットはあるが、総じて強力な手段となる。立地面でも悪くなく、曹操と手を組んで陶謙を2分する形を取れば、シーズンを長く遊ぶのは難しくない。東にある孫策勢力はどういう存在なのかが気になる...。

袁紹 B評価

袁紹は李催・郭汜と同様に中央の立地で、公孫瓚の出入り口は基本的に冀州側しかない。そのため袁紹は李催・郭汜と手を組み背中を預けられる形を取るのがやりやすい形に見える。理想の形は、李催・郭汜と手を組み、曹操とはなるべく戦わずに、公孫瓚を叩き、李催・郭汜と並州北側の空白地?をシェアする形で生き残りを図るのが良さそうだ。技術は優秀で、予備兵を市場より購入することができるため、近距離戦争では特に強みを発揮しそうだ。袁家は良い技術を持っているなあ。

陶謙 C評価

固有技術は地味だが、使い勝手が良い。しかし立地は曹操袁術に封鎖されているため、どちらかの勢力を突破する必要がある。そうでなければ徐州という狭いエリアに孤立してしまう。もっとも厳しいのが曹操袁術で徐州を2分される形だ。

公孫瓚 B評価

公孫瓚袁紹とのみ隣接している。ただし、西側の空白地を経由して並州・涼州と隣接することは可能だ。そういう意味では袁紹と手を組み、領地を空白地方面に拡大するのも戦略の一環となりそうだ。練兵効果の上昇は序盤~中盤にかけてが最も他勢力との差が大きくなる。ド田舎ではあるが、やりようによっては面白い勢力だと思う。

流浪軍 

群雄逐鹿は勢力ごとに分割されるため、負ければ休眠または流浪軍化することになる可能性が高い。特に州府のポイントが非常に高いため、これを如何に獲得するか?が合理的な判断となる。ただし、外交的な手法として州府までは獲得しない停戦を行い、一部の郡城を取るだけとする流浪軍対策も可能かもしれない。来期は流浪軍対策をどうするか?がかなり問われそうな気がする。処置を誤れば流浪軍が大量に発生して、流浪軍が占領ポイント1位で終了する可能性も考えられる。。。

 

以上が群雄逐鹿に関して思ったこと。もう少し詳細な情報が手に入れば評価は変わる可能性がある。個人的には公孫瓚袁術馬騰あたりであそびたいかなあ。

6/30〜7/16までの武勲と内政状況

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近況は自州内を侵攻されて、分城を4つ破壊され、土地も多く剥がされたが、群雄勢力と停戦することで州内の多くの土地を取り返すことができた。武勲は800万を突破したが、このままいけば1000万は目指せそうだ。
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アプデにより軍墾営が董卓陣営のみ強化された。その恩恵で内政がかなり傾いていたのが、一気に回復した。軍墾営は20個全て米にしたおかげで米収入が大幅に伸びた。分城を再建したことで内政状況も大幅に改善した。ようやく戦争に本腰が入れられる。サブ垢の方が被害が甚大なのでサブ垢の活躍は今後は難しいかもしれない。

7/10アップデートについて

7/10にアップデートが来るようだ。前回のアップデートから考えると非常に短い期間で来ているので正直驚いたし、中国では2度の大きな変更を日本では1度でまとめてきている点も驚いた。

codomo3350.hatenablog.com

将来来るアップデートについて書いた記事が上記だが、基本的な感想はあまり変わらない。ただ、個人的に注目している部分は「兵種」と「市場の調整」、「一部施設の昇給条件」です。

市場の調整

兵種に関しては下調べをしていないので発表を待ちますが、市場の調整はスタダに大きな影響を与えるかもしれません。

 <征服シーズン>季限定の市場の商品に、栄誉ポイントで交換できる「戦法経験値、資源包、政令」が追加されます。※栄誉ポイントで交換できる商品はシーズン中に各1回ずつ交換可能です。

 とあり、戦法経験値や資源包、政令はP交換コストにもよりますが、今季頑張れば、来期のスタダもある程度楽ができる点が注目です。政令は割とどうでもいいですが(コスト次第)、資源や戦法経験値は甚大な影響が出るので交換Pが気になるところです。

施設のの昇給条件

また「一部施設の昇給条件」ですが、なぜこういった変更がいまさら入ったのか少し疑問ですが、校場に追加条件が入ったのは、同盟スタダをする際に影響が出ます。サブ垢で5部隊連凸で同盟経験値を稼ぐというプレイはかなり有効な手法だと思います。

codomo3350.hatenablog.com

詳しくは上記をみてください。また、資源生産施設に条件が付いたのはスタダ勢からすると痛い。条件が城主府Lv8なので、その前にあげれるだけあげるようにしてる僕からすると、それまで本城の建設枠をフルに利用できないし、個人技術の「模範施工」が来る前にはある程度LvMaxにしておきたいのに、城主府押しを優先せざるを得ない。まあ、そこが狙いなのかもしれませんが。

大漢弓の強化とその対策

個別には上記のアップデート予想記事を見てください。全体としては道行の大幅な強化による、(そうでなくても強いのに)大漢弓が強化されている点が気になる。まあ、そもそも大漢弓は道行と兼弱コンボ+大賞と神兵のダメージブーストが強力過ぎて禿げる上に、霊帝呂蒙の固有ダメが最大化される、という点で極悪な編成だったが、日本版の道行はダメージが遅いうえに、速度減少という点でコンボが最大化されていなかった。次のアプデでそれが最大化されるために猛威を振るう編成なのはいうまでもない。道行と兼弱ください。

なので大漢弓が組める人は基本的に組んだほうが良い。そのカウンターが軻比能編成になるので、軻比能はもっと研究・利用が進まないといけない編成になる。また張機や群貂蝉などのダメ減武将の速度化、速度の速い武将による避其や無心が対抗策になる。霊帝は速度が結構早く、兵種や陣容効果で更に速度があがるので、それを加味した上でダメ減効果を有効化させる必要がある。

また陸抗の強化で陸抗呉形兵は更に利用しやすくなった。十分強い編成なので利用が増えそうだ。陸抗は歩諸葛や馬超などとの組み合わせもできるのでそれらの編成を来季は見ることができるかもしれない。

 

6/8~6/29までの貢献値と武勲、内政状況

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久しぶりの更新になってしまった。このまま静かに消え去る気がしてきた。今週は同盟を移籍したため武勲が1日分少ない状況かつ前の同盟の攻城を進めているので、あまり戦えていない状況。
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移籍後は資源収入は大幅に上昇。同盟レベルや城資源収入によるダブルで大きく上昇。
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董卓軍累計武勲は500万を突破。スタダ成功による武勲差を序盤はつけることができたが、さすがにスタダの優位性は失われて、大きな差がつけられなくなってきた。しかし今季は武勲どれくらい伸ばせるだろうなあ。自分の想定以上によくできているシーズンだと思う。

5/31~6/7までの貢献値と武勲、内政状況

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今週はリアルが忙しくてそれほど動けなかったが、武勲はかなり稼げたと思う。現状は主力4部隊を回し、残り2部隊を放置している状態。弓呂布と蜀関羽の部隊は予備兵営を最大活用して前線でフル活動できるようにしているので使用資源量あたりの武勲数は非常に効率的に運用できていると思われる。ただ、群雄側もレベリングや戦法レベル引き上げにより部隊強度が高くなっているので、以前ほど圧倒できなくなっている。


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群雄勢力に侵攻していたが、拠点を失い土地枠が大幅に空いてしまったので、空いてる土地5を獲得して穴を埋め、分城作成により資源確保を進めているところなので、もう少し伸びそうだ。それでも4部隊をまわすのでカツカツな状態。


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武勲はついに230万を突破した。良いペースだし、2位とは約50万以上の差をつけている。このまま更に武勲を稼げるように最適化していきたい。

【群雄討董】戦争ですぐにでも活躍できる部隊編成33選

1軍編成リスト

賈詡(深謀遠慮+風声鶴涙)群貂蝉(百戦+重整or草木)張機(健卒+草木or危崖)
②荀彧(深謀+楚歌)弓諸葛(重整+渾水)劉備(形兵之極+断金)
③荀彧(深謀+楚歌)張春華(渾水+形兵之極)劉備(反計之策or断金+重整or安撫)
関羽(謀定+一騎)法正(断金+蜂矢)荀彧(始計+伐謀)
⑤曹純(長兵+遠攻秘策)馬超(疾撃其後+怯心)張遼(攻其不備+全軍突撃)
張遼(攻其不備+長兵)馬超(疾撃其後+怯心)曹操(反計之策+渾水)
関羽(謀定+一騎)龐統または弓・歩諸葛(始計+水滝)劉備(断金+形兵)
関銀屏一騎当千+折戟)劉備(避其+白刃)郝昭(妖術+方圓)
関銀屏一騎当千+折戟)劉備(妖術+避其)N特性趙雲(健卒+方圓)
関羽(謀定+一騎)曹操(白刃+大賞or全凸)夏候惇(一夫+壇兵)
龐統(伐謀+形兵之極)弓諸葛(水滝+草木)徐庶(連戦+衆謀)
陸遜(不攻or勝兵+十面)周瑜(渾水or連環+神兵)呂蒙(掎角之勢+反計之策)
周瑜(大賞+神兵)呂蒙(草木+兼弱)朱儁(反計+鶴翼)
月英(重整+養精)張機(大賞+神兵)呂蒙(反計之策or草木+掎角之勢)
⑮弓呂布(一騎+万箭)弓諸葛(断金+草木)張寧(始計+渾水)
⑯弓呂布(一騎+攻其不備)張機(重整+鶴翼)張寧(始計+草木)
⑰弓呂布(一騎+万箭)弓諸葛(神兵+焔焚)呂蒙(渾水or草木or掎角+始計)
陳宮(不攻or衆謀+楚歌)群貂蝉(百戦+草木)弓呂布(健卒+壇兵)
孫権(形兵+攻其)陸抗(草木+反計之策)孫策(愈戦+壇兵)
孫権(形兵+重整)劉備(妖術+水滝)孫策(愈戦+桃園)
㉑(象)木鹿大王(道行+兼弱)軻比能(攻其+渾水)孫策(反計之策+怯心)
㉒SP趙雲(一騎+謀定)関羽(勝兵+渾水)黄忠(歩歩+白刃)
関羽(謀定+一騎)荀彧(始計+焔焚)曹操(一夫+壇兵)
㉔荀彧(十面or重整+楚歌または風声)郭嘉(形兵+焔焚)荀攸(始計+渾水or草木)
㉕張機(琉数+養精)龐徳(攻其不備+白刃)孫策(掠敵之利+窮追)
龐徳(攻其不備+窮追)馬超(疾撃or温酒+怯心)張機(流数+重整)
孫権(迅雷+養精)龐徳(攻其不備+窮追)孫策(流数+掠敵之利)
龐徳(衝扼+白刃)漢董卓(百戦+窮追or全軍突撃)蛮兵祝融(回馬+兵無)
月英(速戦兵法+避其)劉備(妖術+白刃)SP趙雲(健卒+桃園)
孫策(愈戦+掠敵之利or桃園)曹操(白刃+大賞)夏候惇(一夫+壇兵)
張遼(攻其不備+長兵)蛮兵孟獲(衝扼+疾撃其後)蛮兵祝融(回馬+一夫)
霊帝(道行+兼弱)呂蒙(掎角+渾水or反計之策)張機(神兵+大賞)
㉝(2部隊編成)曹純(反撃之策+長兵)馬超(先駆突撃+温酒)

5/21~5/30までの貢献値と武勲、内政状況

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今週頭は旅行に行ってました。徴兵しては突っ込むだけのBotと化してましたが、イン率は微妙でもそこそこ武勲は稼げました。レベリングはまったくしてません。レベル高すぎると武勲が二桁や三桁になる仕様はどうにかしてほしい。そのせいでLv40で戦場に投入する大きな理由になってる。それでも今季は戦争三昧でいいシーズンを送れてます。
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内政状況はほぼ変わりなし。土地枠がすぐ一杯になるので土地枠は20以上確保してる状況。それでも足りないことが多いので高レベル土地の総数自体は減ってます。分城を8個で止めてますが、移転用分城はあまり考えずに作ってしまったほうがいいのかなぁ?と悩んでます。
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武勲は累計130万を突破。1日10万くらいの稼ぎが目安かな?殲滅は6部隊運用。資源はこれで結構ギリギリで回る。7部隊目の運用を検討...する前に部隊の改変をしようかと考え中。関銀屏部隊は弱くはないけど、蜀関羽に弱すぎて戦えないのが悩み。せっかく張機と組ませているのだから、もっと戦える編成に切り替えていきたい。

【群雄討董シーズン】2軍編成戦歴メモ

今季蜀関羽を引いたので早速使ってみたが、想像以上の強さだった。特にゴレンはカモのように薙ぎ倒せる強みがある。混乱や猶予と言ったコントロール系にも比較的に強く戦歴が安定する。物理追撃騎馬にはかなり被ダメが大きくなるが、それでも一夫当関があれば一方的に当たり負けない。

関羽(謀定+雄兵)曹操(全軍突撃+白刃)夏侯惇(一夫+壇兵)

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【群雄討董シーズン】3軍編成戦歴メモ

群雄討董シーズンの3軍編成を紹介。今季うちの同盟ではかなり多くの人が組んでいる編成の一つです。ゴレンとそれほど良い相性ではない点がイマイチではありますが、ゾンビ系には高確率で勝ち、法正隊にはほとんど勝てません。ゾンビ系の回復編成は安撫軍心を利用して「兵力回復不可」を解除する必要があるかなあ、と少し改変を検討しています。また、風声を使う人多いですが、個人的には楚歌のほうが発動率高いですし、荀彧しかダメ戦法もってないのでこの選択にしています。

荀彧(深謀+楚歌)張春華(妖術+形兵)劉備(重整+断金)

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5/15~5/20までの貢献値と武勲、内政状況

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現在戦争中ですが、5軍以降のレベリングをようやく開始し始めた状況です。主力4部隊をフル回転させてるので、資源生産量が毎時15万近くあってもカツカツです。レベリングを開始するだけの資源量は今も十分あるわけではないのでまったりとやってます。
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資源生産量自体は先週と比べると毎時10000近く上昇したが、資源の枯渇状況は変わりない。社稷壇を定期的に追加建設する資源が重い...。
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武勲は累計60万を突破した。やっぱ今季は蜀関羽劉備を引いたのが大きかった。特性追加によって荀彧が猛威を振るう今季は張機や劉備といった救急系指揮回復は相対的に弱体化したのは良い修正だった。その分華佗や蔡文姫などの活用は厳しくなり、ゾンビ全盛時代は完全に終了した。ただ、それでも張機はダメ減能力は優秀なので、どんな編成でも張機突っ込めば強いっていうのは変わらないかな。

サーバーによっては流行が異なるけど、うちの同盟内では荀彧張春華(弓諸葛)劉備形兵が非常に多いし、僕も組んでる。火力不足になる点はあるけど、どんな編成とも戦える万能性がある。ただ、春華が柔らかいので被ダメ蓄積しやすい点が難点かな。